2006年08月29日
2005年09月12日
メールアドレス変更しました。
タイトルどおり、メールアドレスを変更しました。右のナビゲーションバーにありますので面倒ですが、英小半角に直して直して送ってください。
メールアドレスを変更するに当たって読んでないメルマガを解約してったのですが、ドリームメール(?)というところからくるメールの解約方法がわかりずらかったです。結局最後までわからなかったので、どうせ受信しないし解約しないことに。
「解約しづらくして解約させない」方法をとるのは作戦なんでしょうけど、メアドは簡単に捨てられるから意味ないよなあ。
2005年08月28日
新PCスペック
新PCスペックです。
マザー&ガワ : Aopen EZ482
CPU: Athlon 64 X2 3800+
memory: sumsungチップ 1G x 2
HDD: Maxtorの250G
display: Nanao FlexScan S2110W
光学ドライブは2,000円のを。画像はオンボード。Cubeのベアボーンです。なんだかこのEZ482は不良が多発してます。私が買ったのもメモリ二枚さすとインストール中にOSが落ちるという不具合がありましたが、買ったところで交換してもらいました。
CPUはかっとなって買ってしまった。後悔はしてない。パソコン二つ並べて使ってるから、重い処理するときはもう一個の使えばいいからはっきりいってデュアルコア必要ないのだが。
せっかくだからPCのハードウェア暦でも。
はじめ自作。二年前からノート派になったものの、大解像度できれいなディスプレイと大容量のメモリがほしくなり自作に帰ってくる。ベアボーンはあんまり自作じゃないけど。
2005年07月01日
NHKスペシャル“戦争”請負人~イラク・民間軍事会社の実態~
6/26 (日)に放送
簡単な内容紹介
・イラクで警備などの民間委託が進んでいるのは、米軍が兵士不足を補うためと戦死者批判をそらすため。
・今が「旬」のため新興の民間警備会社が乱立し莫大な利益をあげている。
・民間警備員の半分は、賃金が安く失業率も高い南アフリカ人。
・南アフリカ人は国内での賃金が安いため、警官や特殊部隊隊員の多くがイラクへ行っている。
・民間警備員は報酬は高いが、死亡や事故、後遺症が起こったときの保証がない。
斎藤さんがなぜイラクで任務についていたかという話もチラッとやっていて、兵士という職業しか選択できない悲しさというものが垣間見えた。
ショックだったのは南アフリカ人がとても安い賃金だったこと。犬を使って、トラックに仕掛けられた爆弾を発見する仕事を日当100ドルでやっていた。日本人でも100ドルではやらないだろう。
しかし、南アフリカで普通に警官をやっていた人物が、キャリアを積んでいる元兵士らと混ざって警備という仕事が出来るものなのだろうか。警備の訓練風景も軽く紹介されており軍事訓練そのものだったけど。
2005年06月02日
ダイヤモンドのニート特集
2005年6月4日号の週刊ダイヤモンドにニート特集があったので買ってきました。その中で気になった原孝さんのコラムが面白かったので全文引用します。
日本社会は一見、多軸社会のように見える。先に生きてきた大人達は言う。「君たちは幸せだよ。平和で豊かなこの日本社会では、なんでも挑戦できるんだから」と、さも自分達が若かった時代よりも、今の若者のほうがはるかに恵まれていると言わんばかりの言葉を吐く。
だが、私たちは先に生きてきた者たちは、若者たちが「挑戦する精神」を育めるような社会を形成してきただろうか。
国際貢献活動のメンバーを募る際、若者に「自分の長所や誇れること」を書いてごらんと言うと、日米で顕著な差が生ずる。日本の若者は「欠点」はいくらでも書けるのに、「長所」となると全員が考え込んでしまう。
ただ、偏差値トップクラスの大学生は受験競争に打ち勝った「粘り強さ」や「克己心」を書くケースが少なくないが、これも「偏差値」を空気のような存在にまで肥大化させてしまった日本の「悲しい現象」の表れといえるだろう。
これに対して、米国の若者は抽象的なことはまず書かない。「ギターで10曲弾けること」「中国人と教育ボランティア活動をした事」「太陽についての専門書を読むのが好きなこと」。具体的なことをたくさん書いてくる。
あるときハッとした。アメリカの若者が書く「長所」は、日本人の私から見ると、どれも「中途半端」なものにすぎないのだ。たとえコンクールで入選したとか弁論大会で優勝したとかというものでも、いわゆる「全国大会レベル」のものではなく、小学校のクラス討論で一位になったという程度の事でも堂々と書いてくる。
中途半端を許さぬ社会――日本の多くの大人たちはは、子供や若者に「中途半端」であることを許さない。たとえば、受験勉強とクラブ活動の両立をめぐって親は「成績が下がらないんだったら、野球を続けたらいい」と条件を出す。子供を励ましているようでいて、言外には禁止するダブルバインド(二重拘束)に満ちている。
私が早稲田大学で担当している「自己表現」では「中途半端な総体としての自分を潔く引き受け、他者に中途半端な自分を開示していく」表現方法を学ばせている。そのなかで「もっと挑戦してみたかったのに、中途半端に終わらせてしまったこと」を書かせると実にたくさん出てくる。「中途半端」は見方を変えれば、好きだったこと、挑戦したことの証であり、個性を形づくる「原石」でもある。
子供や若者は「身近な大人の期待」に敏感である。彼らは「周囲の喜ぶ結果」を得ようとし、「周囲が後押ししない、中途半端に終わりそうなこと」に挑まなくなる。
ニート現象は「中途半端を許さない」日本社会の反映である。「何か見つかるかもしれないからやれるところまでやってごらん」。
この言葉からスタートすべきだろう。
メリケンはよくわからないところに自信があるんだなと思いつつも、炎の転校生の伊吹風にいうと、無根拠な自信を持つといい、ということだと思われます。
というわけで自分だったらどんな長所がかけるか書いて見ました。
「毎日かかさず伊集院光のmp3を聞いている」「バイオレンスな専門書を読むのが好き」「携帯ビデオプレイヤーで公共の場所でところ構わずアニメを見れる」「電車内でカバーをせずに漫画の単行本(少女漫画&マリみて含む)を読める」「マリみては何回読んでもおなじ場面で萌えて転げまわる」
…かいてて長所かどうか分からなくなりました。というかたんなるキモオタです。一般人が同じ事をするのは難しいという意味では長所かもしれません。
2005年05月24日
DellのCMが百合っぽい

今年の一月前半に放映されていたDellのCMのキャプチャです。そのころの録画してたのを今編集していたので気づきました。遅いよ!。テレビ自体全然見てないので今放映されてるのか不明。このCMの動画が欲しいのですがどっかに落ちてないかな。
2004年09月12日
2004年03月18日
たぬちー
マリみての登場人物で「田沼ちさと」というキャラがいまして、私の中では初登場の時から「たぬちー」と略して使っていました。マリみてファンなら当然みんなも使っているだろう考え、なにげなくチャットで「たぬちー」を使ったらどうも反応がよくない。
もしやと思い、たぬちーでぐぐっても田沼ちさとの意味で使っている人はいないようでした。どうやら私のネーミングセンスよくない模様。
2003年08月22日
ポストにあったメモ用紙
2003年05月10日
tDiary
もともと楽に日記やコラムを書くためにMovableTypeを導入したのですが、それがきっかけで、blogに関することに目がいくようになっていろんなBlogツールがあることを発見しました。
最近発見したツール&サービス
はてな
tDiary
MTみたいな米産ツール(pMachineとか)
はてなとtDiaryは全然知らなかったのが、なんかちょっと情けないかも。これを発見したのは「奥さんが妊娠してからというもの、町に出ると案外妊婦さんが多いということに気が付いた」的発見だろうか、今まで意識しなかったけど、意識したら周りではあふれていたというか。奥さんいないけどさ。
いまさらながらだけど、tDiaryにしておけばよかったかも。先月のバージョンアップでカテゴリ機能ができたし、Trackbackもプラグインであるし、SQL必要ないし。
xreaではDBは5MBぐらいまでということだったので、5Mいったらtdiaryに乗り換えようかしら。ということは一日2K文章書くとしたら5000/2を365で割ると…6.8年!と考えたらもう3世代後のツールが出てるだろうから今から考える必要ないか。絵をアップすればもうちょっと早まるかな…。
tDiaryはRubyを使用してるのですが、、今のプロバイダがRubyをサポートしてないので使いたくても使えないのです。サポートしたら移行しようかしら。
それはそうとはてなアンテナは面白いツールなんで使ってみよ。

